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Q&A

皆様から寄せられるよくある質問・疑問について専門のスタッフが詳しくお答えいたします。

Q1.なぜ他院の治療と比べて効果が高いのでしょうか?
  • 最高水準の医薬品を使用している事
  • 最高の配合バランス
  • 体内吸収を高める特許成分
  • 髪に必要な栄養分が配合されている事が挙げられます。
現在FDA(医薬品等の安全性と有効性を保証する世界最大機関)により医学的にも認可されている発毛剤はミノキシジルとフィナステライドだけです。一般的にミノキシジルは外用剤として、フィナステライドは服用剤として別々に使用されています。
しかし、これらの成分は複合作用によって相乗効果が高まることを独自に見出しました。そのため当院処方の外用剤と服用剤にはどちらの成分も含有されており、さらには毛髪の生成に不可欠なアミノ酸、ビタミン、ミネラルを加え、これらの成分が効果的に吸収される工夫が施されているのです。

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Q2.なぜ同じミノキシジル/フィナステライドと比べて値段が高いのか?
あまり知られていないことですが、医薬品成分には何段階もの品質グレードがあります。近年ではジェネリック医薬品が安価なためによく使われていますが、その品質には問題があるものもあり、その効果にはばらつきがあるのも事実です。
安全性と有効性を重要視している病院ではジェネリックの使用を避けているのが現状です。

インターネットで安く販売されている医薬品の多くはインドや中国、タイなどで品質保証とその管理が十分になされていない工場で作られているものがほとんどです。
当院治療に使用されている全ての成分は医薬品の最高グレードUSP(米国薬局方)基準をクリアした物だけを使用しています。そのこだわりと安全性の高さから考えても、決して高いとはいえません。

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Q3.治療後1ヶ月くらいして、抜け毛が増えたのですが大丈夫なのでしょうか?
確かに当院の治療をし始めて1ヶ月半ごろまで抜け毛が増えたという方がいらっしゃいます。これは新しく発芽し始めた毛髪が、もともと弱まっていた毛髪を押しのけて発毛し始めるために一時的に起こる現象と考えられます。
このような方は、当院治療の効果が現れ始めた証拠でもあります。これまでの独自の調査では、一時的に脱毛された方の多くは、その後すぐに太くて強い毛髪が生え始めることが確認されております。一時的な脱毛は不安になるかもしれませんが、継続して当院の治療をお勧めします。

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Q4.薬剤耐性について教えてください。また、最長で何年くらいの人がいますか?
愛用者は長い方で、3 年~4 年くらいです。約100人の事前モニターの方などの結果を見ると今のところ薬剤耐性で、効果がなくなる事はないようです。
効果が薄れる方がおられるとの事ですが、当院の処方は経済性を考えて、満足いく程度に回復した時期に、処方量を最大で約半分量まで減らす事が可能です。
半年ぐらいで効果が薄れたという方はこの減らす量が多すぎたと考えられます。減らせる量は人により様々で、仮にここで髪が減ってきた場合、使用量をまた元の量に戻す事で回復してきます。また、必要以上に増やしても効果は変わりません。自分にあった維持量を見つければ、十分に増えた髪の量を維持できると思います。

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Q5.タブレットはコーヒーと一緒に飲んではいけないのでしょうか?
タブレット服用の場合、水以外のものと同時に飲むと、体内への吸収が半減する場合があります。
摂取後にコーヒーなどを飲む場合、体内への吸収は人により様々ですので個人差はありますが、服用後30 分程度空ければ問題はないかと思われます。

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Q6.女性への処方できないのですか?
女性への処方内容は異なります。その理由は、配合成分の1つのフィナステライドにあります。
フィナステライドは男性型脱毛症の改善薬として、日本でも病院などで使用されていますが、妊娠の可能性のある女性の方がご使用(または取扱い)されると、男子胎児の場合に薬理作用により生殖器官等の正常発育に影響を及ぼす恐れがあります。(しかし、これは成分の理論上起こりうることであり、実際には生育異常が見られた症例は世界的に見ても報告されていません) 安全に安心して治療をすすめていくにあたり、女性の方への処方は控えております。

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Q7.たまに“むくみ”“かゆみ”があるのですがこれは副作用なのでしょうか?
アレルギーの一種だと思います。アンケートリサーチの中で、“むくみ”はありますか?という質問に対し、
  • まったくない88%
  • 時々ある10%
  • 常にある2%

※当院アンケート(2回目)※2009年6月1日現在データ

となっており、使用者全体の約1 割程度の方に、“むくみ”などの症状が出ている方がおられるようです。その方々のほとんどが、むくみを感じる場所が“目のまわり”との回答です。しかし、当院の治療をし始めて半年以上継続していただいているほとんどの方は、むくみが気にならなくなったとの報告を受けております。

次に、“かゆみ”ですが、これはこれまでに毛根がミニチュア化していた毛胞(毛穴)から、当院治療の発毛効果によって太くて強い新しい毛髪が出始めるために初期段階で頭皮の突っ張り感がかゆみとして感じるものがほとんどです。これも継続して治療していくうちに気にならなくなる方がほとんどです。そのかゆみが止まらず、どうしても気になる方は、一時的に外用薬を止めるか、主治医にご相談するか、治療を控えます。

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Q8.最近、頭髪以外のうぶ毛が濃くなってきました。これは薬の副作用でしょうか?
当院処方の主成分であるミノキシジルには髪の毛と同時に体毛も濃くする事があります。もともとミノキシジルは、血管拡張作用を有する医薬品としてアメリカで開発されたのですが、その際に患者から「体毛が濃くなった」と言う人が次々に現れその応用で薄毛治療に有効な成分として使用されるようになりました。人によって個人差がありますが、私どものアンケートでは、約40%の方に見られます。残念ながら、髪の毛にだけ作用するようにすることはできません。 余分な体毛は、ご自分で処理されるか男性向け医療レーザー脱毛などをおすすめします。もし、どうしても気になるようでしたら、内服薬の服用量を減らすか、内服薬の服用を止め外用薬のみの治療にされるとよいかと思われます。※注)しかし、内服薬の服用をやめた場合、発毛効果は落ちます。

愛用者の皆様には、より魅力的になるために当院治療開始を機会に、眉毛、鼻毛、髭などお顔のお手入れを日常的に行うことをお勧めします。

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Q9.治療を中止すると生えてきた髪はどうなるのですか?
一般的に、治療を中止されると生えてきた髪の毛は徐々に使用前の状態へ戻ってしまいます。これは当院治療によって男性型脱毛症の進行を阻害して毛髪への栄養分を補給しているために、その阻害作用と栄養補給を中止すると本来の脱毛症が元に戻って徐々に進行してしまうからなのです。ガッカリされる方も多いとは思いますが、医薬品としての視点からみると、元に戻るということは体外への代謝がなされているわけですから、その安全性は高く、身体への負担が低いと考えられるのです。

その処方量を減らしたとしても、継続的な治療をお勧めいたします。

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Q10.ずっと同じ処方量で治療し続けなければいけないのですか?
処方量は抑えることが可能です。ご自分が満足いく程度まで毛髪が復活しましたら、最大量で約半分程度まで減らすことが可能です。

処方量を減らす時期や基準は、人により様々です。
治療し始めの症状が軽度な方は、6か月目ぐらいから減らす事が出来ますが、症状がかなり進まれていた方は、1、2年間かけて徐々に回復していきますので、この間に処方量を減らすと回復も止まってしまいます。

したがって、減らす目安は、回復が止まった時 又はご自分が満足いく程度に回復した時と考えてください。

減らす量も個人差があります。3分の2から半分量の中で、現状を維持できるご自分の処方量を相談していきます。

減らしすぎると、徐々に髪も少なくなりますので、その場合一旦元の処方量に戻して回復してから、処方量の減量を調整します。

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Q11.治療しはじめてどのくらいで効果が期待できますか?
アンケートにお答え頂いておりますほとんどの方が、4 ヶ月程度で効果を実感されております。
  • 使用から2ヶ月経過改善した72%
  • 変わらない25%
  • 後退した3%
  • 使用から4カ月以内に改善した95%
  • 変わらない3%
  • 後退した2%

※当院アンケート※2009年6月1日現在データ

愛用者の声によりますと、

使用開始~1ヶ月・・変化なし/抜け毛が増えた
1ヶ月~2ヶ月・・・産毛が生えた/変化なし
2ヶ月~3ヶ月・・・産毛にコシが出てきた
4ヶ月~・・・・・・しっかりした毛髪が生えてきた
というのが一番多い愛用者の声です。ご参考ください。

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Q12.男性機能はどうですか?また、他に副作用がありますか?
副作用というものは医薬品部類に関しては少なからずとも存在します。当院処方の場合、副作用として男性機能の低下/性欲減退とういのは稀にございます。
アンケートデータによるとその割合は、愛用者の約15%程度の方に症状がみられます。他に考えられる副作用としましては、「かゆみ」「むくみ」「多毛症」というところです。この症状は全体の10%程度です。 しかし、そのほとんどの副作用は継続的な使用によって軽減していくとの報告を受けております。これは医薬品に対する副作用の耐性ができていると考えられております。尚、当院の治療をし始めてからの重篤な副作用はこれまでに一切報告されておりません。

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Q13.外用薬を使用した後、ヘアワックスを付けても大丈夫ですか?
乾いた後であれば問題ないでしょう。だだし、ヘアワックスの使い過ぎや付けたまま長時間の放置は気を付けてください。
長時間の放置は、余分な脂分や付着した汚れが毛穴を詰まらせ、脱毛の原因になりうる可能性もあります。
ヘアワックスを使用した時は、その日の内に綺麗に洗髪することを心がけましょう。

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Q14.シャンプーはどんなものを使ったらいいですか?
石油系の界面活性剤が入っていないものを使用した方が良いです。やたらと泡立ちの良いシャンプーは要注意です。
石油系界面活性剤が頭皮に残ると髪も地肌も傷めてしまい、髪のトラブルを引き起こし脱毛の原因となります。
シャンプー後は必ず良くすすいでください。 天然由来もののシャンプーがお勧めです。

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Q15.リンスやトリートメントは髪に良くないのですか?
使い方によります。基本的にリンスやトリートメントは髪の補修や保護膜を形成して摩擦での髪のダメージを軽減させる目的で使用します。

しかし、リンスやトリートメントはシャンプー同様、地肌にとってはあまり良いものではありません。使用されるのであれば、地肌には付けず毛先に付けるよう心がけ、その後は必ず良くすすいでください。また、発毛剤などの塗付剤をご使用の場合はあまりお勧めできません。リンスやトリートメントが地肌に残ると、発毛剤などの液体が毛根まで浸透せず本来の効果が発揮されません。薄毛で悩む男性の方は、ご使用を控えた方が良いかもしれないです。

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